100日連続の挑戦

キリの良い数字として、「100」という数字がある。

100点、100%、百も承知、百の説法も及ばずなど。よく使われます。100がなぜそういう使われ方するかと考えたとき、人類文明が10新法を基本的に扱ってきたからでなかいかと感じます。

とても良い数字ですね。

と言うことで、実は今の自分をさらに磨きたいと思い、昨年10月1日から朝起きした後にペン字の練習を100日連続行うと自分の中で決めやることにしました。

朝起きとは、早起きとは違い、朝目が覚めたらすぐ起きる。布団からサッと起きる。二度寝せずにすぐに起きること。

朝起きだけでは、二度寝する可能性が高かったので、苦手だったペン字の練習も起きたらすることにしました。

毎日欠かさず100日やり続けること。

続けていく事ができれば、先日の1月8日がちょうど100日目でした。

結果はというと・・・

 

何と今まで三日坊主だった私が100日続けることができました。

 

朝起きは、気づくとすぐする。という行為によって直感力が磨かれるといわれてます。

直感力が磨かれたかどうかは分かりませんが、朝早く起きることに苦でなくなりました。

朝起きることが苦手だった私でも頑張ればやれるもんだと小さな自信がつきました。


さて、字のほうは上手くなったかというと、まだまだ修行の身です(笑)

ペン字練習はせっかくなので、やり続けて150日、200日連続めざしてやり続けていきたいと思います。

投稿日:2019/01/11   投稿者:木村 峯久